なんだか実感ないなあ…、なんてありきたりですが。
Project One-Sizeは、いよいよ10年目に突入しました!
ゆっくり休みたいな…なんて思うこともあるけれど。
ずーっと続けて来たこと、ってなかなか、うん、良かったなあ。
いつも通りに、好きなように楽しくのんびりと。
10年目も、どうぞよろしくっ!
(後日記)
映画を観に行く余裕が無かった中澤さんは…10月がとても大変だったようです
ちゃんと休憩すること、大切。
<10年目突入!>
「10年目を迎えてる頃には超売れてるから、このPodcastなんかやってる暇無い!ってなってると思ってた」のは…まあ半分冗談ではあるのですが
でも本当に想像だにしていませんでした!
「5歳の子が15歳」とか…いつもの展開になっていますが…
中澤「ワンサイズの10年目の話じゃねえのかよ!」
粕谷「1年目の僕ら…もう恥ずかしすぎて聴かないんだけど、でも改めて聴きたいぐらいの気持ちよ」
<節目に何かやりたいね>
このころにはもう裏では「何かをやる」とは決めていて…
時期も現実的なところを考えながら匂わせていましたね〜(笑)
「夏ぐらい!秋までには何かやりたいね〜」
Bパートは(イベント公録を経て)メッセージを受けて〜
<自分のイメージカラー・相手のイメージカラー>
粕谷「中澤さんはね…僕の中では緑!」
中澤「僕は…(粕谷は)黄色」
粕谷「自分のイメージカラーは…やはり白だね」
中澤「僕の場合は…自分の色はスモークブルー」
<転職おめでとう!>
<ダイエットの励まし・お褒めボイス>
<10年目に今後の目標>
中澤「結局、個人のやりたいことがそれぞれあった上で集まって、こうやってトークしている番組なわけだから…。基本的に方向性はバラバラなわけで」
「ワンサイズで、あえて目標を立てるんだったら…20周年の時に(笑)」
粕谷「20周年の時には、胸を張って自分たちオッサン扱いしていくよね!」
確かに〜粕谷は今でもさまぁ~ずを目標の「プロのおじさん」に見据えています!(笑)
ED挨拶は「10年目にやりたいこと」
中澤「ワンサイズで、もうちょっと大きめな公開録音イベントを」
粕谷「バンジージャンプの回以上の何か!」



コメント
粕谷さん、中澤さん
初めまして!こんにちは。
初めてメールを送らせて頂きます、わぶと申します。
初めに、10年目突入おめでとうございます!
ラジオを継続して聴き続けれた事が無い私ですが
通勤時間に少しづつ過去放送を拝聴しており、
2014年の皆さんに元気を貰いながら、生活しています♪
そんな幸せな日々の傍ら、仕事を始め1年半が経ち
社会人2年生としてスキルアップを目論んでいる今日この頃。
そんな中での悩みを聞いて頂きたいのです。
私の仕事は「初めまして」とご挨拶を交わしてから
1時間前後で、お客様に心を開いて頂き
要望や悩みを聞いていかなければいけません。
元来、口下手という訳ではありませんが…
これがなかなかなに難しい!!
中澤さんの穏やかで聞き取りやすい声のトーン
綺麗な言葉遣いや、相手を思いやる優しい相槌。
粕谷さんの相手の良さを100%引き出す切り返し
緩急のあるトークに、注意を引くような話し始めの言葉等々
上げだしたらキリが無いですが
私が持ち得ない技を吸収し、実践し始めています。
そこで!1対大勢という場で
お仕事として“言葉”を扱われているお二方に
「初対面の方の心の扉をノック出来る話し方、接し方」を
お伺いしたいです。
10年目のProject One-Size!
益々のご活躍とご健勝をお祈り申し上げます。
そして、これからの配信も楽しみにしております♪
わぶ