出会ったころの第一印象だなんて…、もうあまり憶えてない(笑)。
粕谷幸司と中澤まさとも、出会ってから14年ほど経っているのですね。
ところで、イベント満載の10月となったわけですが、粕谷はなかなか忙しい(笑)。
そして中澤も、ひとヤマ越えてまた、次に進むのであった…。
みなさんも、よ~く寝ましょう?
(後日記)
粕谷からは先輩たちが「イチャイチャしてるな〜」と見えていた入学時期
ほぼ記憶がないのでしょうがないですが(笑)
3人で関わることになる先輩の演劇企画では…「童貞っぽい!」って(笑)
中澤さんは粕谷のことを高校時代にNコンで見かけていて
「面白いやつがいるもんだな」「こういうやつもいるんだな〜」っていう印象
粕谷「僕ほど目立つ人っていうのは便利ね!」
中澤「大学2〜3年になってようやく同級生の名前と顔が一致するようになったっていう」
<「粕谷幸司のイベント」もうすぐ>
アイドルマネジャーの仕事が忙しくなってる粕谷は
「夜…なんにもしないで3時間ぐらいいることが多くて…」
中澤「それね…いつもの僕」
昔から…意識してちゃんと休むことが課題でした〜
Bパートは忙しい時期を一段落した中澤さん
イベント物販お手伝いの粕谷は事前には全くお知らせせず会場へ
「あれ?粕谷さんいんの!?」みたいなリアクションを密かに楽しみにしていたら…
中澤さんがtwitterでバラしていました(笑)
ところで、とある漫画家さんが辞める話。
「独りで全部つくって評価を待ちながら活動することに疲れてしまった」というような記事での発言に
別の漫画家さんが「俳優さんとかがイベントとかでお客さんの顔を見るっていうのは、漫画家にとっては同人誌即売会に参加するのと似たようなものなのかな」っていう話をしていたそうで…
中澤「自分がやってる仕事っていうのが、どれだけお客さんに届いてるのか、お客さんは本当に楽しんでるのかとか、いっぱい考えるわけよ」
ファンレターで反応を見られることも、現場で評価と調整をしてもらえることも。
それが出来てOKがもらえたらある程度目標が達成できているのだけれど…
それでもやっぱりお客さんに(直接)会える機会がとても嬉しいのです
中澤「何度も言うけれども、人生あっての娯楽ですからね!?」
最後の挨拶で言ってますが…粕谷雄太さんと間違わせてしまってごめんなさいでした!!


コメント
粕谷さん&中澤さん、こんにちは!!
いつも、楽しい放送ありがとうございます☆
いよいよ、粕谷さんのイベントも近づいてきましたね~♪
どんな時間になるのか、当日を楽しみにしてま~す(^O^)/
さてさて、早速なのですがチョットお二人にお聞きしたいことがありまして・・・
実は今月、うちの両親の結婚記念日があるので、それに向けて妹と『どうやってお祝いしようか』考えちゅうなんです( *´艸`)
今までとは違ったナニカをしてみたいと思うんですが、なかなか思いつかなくて・・・(´・ω・`)
お2人は、ご家族がらみの記念日ってどんな感じで、お祝いされますか?
逆にご自分がされて、ビックリ!だけど、嬉しかった!!みたいな事って、何かありますでしょうか?
ぜひ、お話し聞けたらすっごく嬉しいですm(__)m